1992年 宅建 過去問 第3

正解3
正解の選択肢
Cは、AC間の契約を、Aが追認するまでは、取り消すことができる。
問題 31992無権代理
Aの所有する不動産について、Bが無断でAの委任状を作成して、Aの代理人と称して、善意無過失の第三者Cに売却し、所有権移転登記を終えた。この場合、民法の規定によれば、次の記述のうち正しいものはどれか。

各選択肢の解説

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