1994年 宅建 過去問 第5問
正解4
正解の選択肢
DがBに弁済した場合、Dは、A及びCに対してBに代位することができる。
問題 51994年抵当権・連帯保証
AのBに対する債務について、CがAの連帯保証人となるとともに、Aの所有地にBの抵当権を設定し、その登記をしたが、その後Aは、その土地をDに譲渡し、登記も移転した。この場合、民法の規定及び判例によれば、次の記述のうち誤っているものはどれか。
各選択肢の解説
NULL
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