宅建 一問一答

スキマ時間に、
○×で弱点チェック

テキストを開く時間がなくても、○か×かを選ぶだけ。通勤・休憩のスキマ時間に、重要論点をテンポよく確認できます。 なぜ○か×かは、条文の根拠まで。間違えた問題は、そのまま苦手ノートへ。

7,124
○×でテンポよく
30
1 問の目安・スキマ時間で
条文の根拠
e-Gov 法令検索にリンク
権利関係 ・ 売主の担保責任

その土地が第三者の所有であって、当該第三者に譲渡の意思がないときは、契約は無効となる。

×
正解 ×他人の権利の売買も有効です。売主は担保責任を負い、買主は契約の解除等ができます(民法561条)。

○か×を選ぶと、その場で正誤と根拠を確認

○×演習が、効くわけ

時間がなくても、弱点は探せる

まとまった勉強時間が取れない。どこがあいまいか分からない。○×は、その両方に効きます。

スキマ時間に、1 問だけ
スマホで○か×を選ぶだけ。テキストを開けない移動中でも、1 問から前に進めます
記述単位で、弱点が出る
4 肢のうち、どの記述があいまいか。○×なら、知識の穴がピンポイントで分かります
条文の根拠まで、すぐ確認
なぜ○か×か。答えの根拠となる条文を、その場で e-Gov の法令検索で確認できます
記述単位の判断力

○×が、個数・組合せを制す

近年増えている個数問題・組合せ問題は、ア〜エの記述を 1 つずつ○×で正しく判断できるかが勝負。 同じ○×判断が、2 つの形式どちらにも効きます。

次のア〜エの記述の正誤を、1 つずつ判断(媒介契約)
専任媒介契約の有効期間は、3 か月を超えることができない
専任媒介契約では、業務の処理状況を 2 週間に 1 回以上、依頼者に報告しなければならない
専属専任媒介契約では、指定流通機構への登録を、媒介契約の締結日から 7 日以内に行えばよい×
一般媒介契約では、指定流通機構への登録が義務づけられている×
個数問題なら
「正しいものはいくつあるか」
○は ア・イ の2 つ → 答えは「2 つ
組合せ問題なら
「正しいものの組合せはどれか」
正しいのは ア・イ → 答えは「ア・イ」の選択肢

一問一答で記述ごとの○×を鍛えれば、個数問題でも組合せ問題でも迷いません。

答え合わせの中身

「なぜ」を、条文の原文で

○×を選ぶと、解説に加えて根拠となる条文が表示されます。 チップをクリックすれば、e-Gov の法令検索で原文を確認できます。

答えの根拠を、条文で確認

「なんとなく○」で終わらせず、条文の原文にあたる習慣がつきます。あいまいな記憶が、根拠のある知識に変わります。

何を演習できるか

4 科目・7,124 問の○×

本試験などの設問を、肢ごとの○×に分解。4 科目すべてを、記述単位で確認できます。

権利関係
2,420
民法・借地借家法・区分所有法 ほか
宅建業法
2,160
重説・37 条書面・媒介契約・8 種制限 ほか
法令上の制限
1,465
都市計画法・建築基準法・国土法 ほか
税・その他
1,079
不動産取得税・印紙税・需給統計 ほか
よくある質問

一問一答について

宅建の一問一答とは何ですか?
重要論点を一文ずつ○×で判断する演習です。宅建コーチでは 7,124 問を収録し、4 肢択一の各記述を○×に分解しているので、「どの記述があいまいか」を記述単位で確認できます。
一問一答は何問ありますか?
7,124 問を収録しています。これは本試験などの設問 2,107 問を、肢ごとの○×判断に分解したものです。権利関係 2,420 問・宅建業法 2,160 問・法令上の制限 1,465 問・税その他 1,079 問の 4 科目をカバーします。
一問一答だけで合格できますか?
一問一答は知識の定着と弱点チェックに有効ですが、本番は 4 肢択一です。一問一答で記述単位の判断力を固めつつ、過去問・模試で本番形式に慣れるのがおすすめです。
個数問題・組合せ問題の対策になりますか?
なります。個数問題・組合せ問題は、ア〜エの各記述の○×を正確に判断できるかが得点を分けます。一問一答は、まさにその「記述ごとの○×判断力」を鍛える演習です。
答えの根拠は確認できますか?
はい。各問題には解説に加えて、根拠となる条文のリンクがついています。クリックすると e-Gov の法令検索が開き、原文で「なぜ○か×か」を確認できます。
間違えた問題は、どうなりますか?
間違えた問題は、苦手ノートに自動で集まります。あとから間違えた問題だけを集中して復習できるので、解きっぱなしになりません。
スキマ時間でどれくらい進められますか?
1 問あたり数十秒〜1 分が目安です。通勤や休憩の数分でも、10 問前後を確認できます。スマホ・PC・タブレットに対応しています。
データについて

収録内容と数値

収録問題数7,124 問(○×)。本試験などの設問 2,107 問を、肢ごとの○×判断に分解
科目の内訳権利関係 2,420・宅建業法 2,160・法令上の制限 1,465・税その他 1,079
答えの根拠各問に解説 + 根拠条文。条文は e-Gov 法令検索にリンク
間違いの扱い間違えた問題は苦手ノートに自動で集約。集中して復習できる
宅建の一問一答とは

○×で、記述ごとに弱点を洗い出す

一問一答は、本試験などの設問を肢ごとの○×に分解した7,124 問の演習です。 重要論点を一文ずつ○か×かで判断するので、4 肢のうち、どの記述があいまいかを記述単位でチェックできます。 スキマ時間に 1 問から進められ、なぜ○か×かは条文(e-Gov 法令検索)まで確認できます。

さあ、はじめよう
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