宅建 問題演習データベース

過去問だけでは、足りない
6,450で穴をなくす

本試験37年分(1,950問)に、予想問題4,500問をプラス。1問ずつ「8つの視点」の詳しい解説つきで、年度・科目・論点から狙って演習できます。

6,450
収録問題数
4,500
予想問題(オリジナル)
8視点
1問ごとの解説
417論点
で絞り込み
宅建コーチの問題データベースと学習画面のイメージ
こんな演習、していませんか

「ただ解くだけ」では、点は伸びない

独学の問題演習でよくある3つの壁。この問題集は、それぞれにきちんと答えを用意しています。

過去問を何周しても、初見の問題に弱い
同じ過去問のくり返しだけでは、出題のされ方が少し変わると対応できない。
予想問題4,500問で、出題パターンの幅をカバー。初見でも解ける力がつきます。
解いても「なぜ」が腑に落ちない
○×と一言解説だけでは、似た問題でまた同じ間違いをしてしまう。
1問に8つの視点の解説。根拠から実務まで、理解して覚えられます。
どの論点が出るか分からず、やみくもに解く
広い範囲を手当たり次第で、出るところに時間をかけられていない。
頻出論点を収録数で可視化。弱点の論点から狙い撃ちできます。
この問題集の強み

選ばれる4つの理由

ただ問題数が多いだけではありません。「受かるための演習」に必要な要素を、すべて揃えています。

理由 01
本試験37年分+予想問題で、6,450

本試験で実際に出た1,950問(1989〜2025年)に、出題傾向をもとにした予想問題4,500問をプラス。「過去問だけ」では足りない出題パターンの幅まで、これ1つでカバーできます。

豊富な過去問と予想問題を整理して収録するイメージ
理由 02
1問に「8つの視点」の深い解説

○×と一言解説では終わりません。1問ごとに、なぜその答えになるのかを8つの角度から徹底解説。理解して覚えるから、初見の問題にも強くなります。

1問を複数の視点から詳しく解説するイメージ
理由 03
年度・科目・論点・形式の「4軸」で検索

「令和6年の問1」「宅建業法の35条書面」「抵当権の問題だけ」——解きたい切り口で瞬時に呼び出せます。弱点の論点をピンポイントでつぶせるから、やみくもに解くムダがありません。

年度・科目・論点・形式で問題を絞り込むイメージ
理由 04
個数・組合せの新傾向に対応

近年増えている個数問題・組合せ問題も収録。ア〜エの記述ごとに判定の根拠まで解説するので、新しい形式でも確実に得点できます。5問免除対象の問題も用意しています。

個数問題・組合せ問題など新しい出題形式に対応するイメージ
8つの視点とは・解説の深さ

1問を、8つの角度から解き明かす

「正解は3」では終わりません。1問ごとに、次の8つの視点で「なぜ」を立体的に解説。だから、似た問題にも応用できる理解が残ります。

01
ポイント何が問われているか、結論を一言で。最初に要点を押さえます
02
深度分析正解の根拠と、選択肢ごとの正誤を論理立てて解説します
03
知識背景その論点の全体像と制度の趣旨。「なぜそうなるか」を理解します
04
記憶テクニック語呂・図解・比較で、忘れにくく思い出しやすい形に整えます
05
試験テクニック頻出度・重要度・時間配分など、本番での立ち回りを示します
06
実務応用実際の不動産取引でどう使われるか。場面と結びつけて定着させます
07
よくある間違い引っかかりやすいパターンと、その回避法をまとめます
08
総合解説以上をまとめた結論。1問から得られる学びを、一段深くします
収録の内訳

6,450問の「中身」

このデータベースに何が入っているのかを、かんたんに説明します。

本試験問題 1,950
予想問題 4,500
本試験問題(1,950問)=過去に実際の試験で出た問題。1989〜2025年(37年分)です。予想問題(4,500問)=出題傾向をもとに作った演習用の問題。過去問だけでは足りない部分を補います。
年度から探す

37年分・各50問の本試験

直近の年度から始めるのがおすすめ。出題のされ方の最新トレンドが分かります。

令和7
2025
令和6
2024・50問
令和5
2023・50問
令和4
2022・50問
令和3
2021・50問
令和2
2020・50問
令和1
2019
平成30
2018
平成29
2017
平成28
2016
平成27
2015
平成26
2014
平成25
2013
平成24
2012
平成23
2011
平成22
2010
平成21
2009
平成20
2008
平成19
2007
平成18
2006
平成17
2005
平成16
2004
平成15
2003
平成14
2002
平成13
2001
平成12
2000
平成11
1999
平成10
1998
平成9
1997
平成8
1996
平成7
1995
平成6
1994
平成5
1993
平成4
1992
平成3
1991
平成2
1990
平成1
1989
科目から探す

4 科目・配点と収録数

本試験は4科目から計50問が出題されます。配点と収録数のバランスを把握して、戦略的に演習しましょう。

宅建業法
2,571
権利関係
1,806
法令上の制限
1,032
税・その他
1,041
よくある質問

収録内容について

宅建コーチには何問収録されていますか?
本試験問題1,950問と予想問題4,500問、合計6,450問を収録しています。1989年(平成元年)から2025年(令和7年)までの37年分の本試験に対応しています。
過去問は何年分収録されていますか?
1989年から2025年までの37年分です。各年とも本試験の全50問を、1問ごとの詳しい解説つきで収録しています。
予想問題とは何ですか?
本試験の出題傾向や頻出論点をもとに作成したオリジナルの演習問題です。過去問だけではカバーしにくい法改正や新しい論点を補い、出題範囲全体を演習できます。
個数問題・組合せ問題も解けますか?
はい。近年増えている個数問題572問・組合せ問題468問を収録しています。ア〜エの記述ごとの判定も、解説で1つずつ確認できます。
解説はどのくらい詳しいですか?
1問ごとに、ポイント・深度分析・知識背景・記憶テクニック・試験テクニック・実務応用・よくある間違い・総合解説の、8つの視点で解説します。
スマートフォンでも問題を解けますか?
はい。PC・スマホ・タブレットに対応し、通勤や休憩などのスキマ時間に1問ずつ演習できます。
宅建の過去問は何年分解けばいいですか?
目安は直近10〜15年分です。出題傾向をつかむには直近の本試験が有効で、宅建コーチでは37年分の本試験問題を年度別に演習できます。さらに予想問題4,500問を併用すると、出題パターンの幅まで対策できます。
宅建は過去問だけで合格できますか?
過去問は合格の土台になりますが、近年は出題のされ方が変化し、過去問の反復だけでは初見の問題に対応しづらい場面があります。宅建コーチは本試験1,950問に予想問題4,500問を加え、過去問で固めた知識を初見でも使える力に伸ばします。
宅建の予想問題は必要ですか?
あると安心です。法改正や新しい論点は過去問だけではカバーしにくいため、予想問題で出題範囲全体をひと通り演習しておくと、本番での取りこぼしを減らせます。
次の一歩

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