2021年 宅建 過去問 第104問
正解4
正解の選択肢
目的物の引渡しの時点で目的物が品質に関して契約の内容に適合しないことをAが知っていた場合には、当該不適合に関する請求権が消滅時効にかかっていない限り、BはAの担保責任を追及することができる。
問題 1042021年売買契約
いずれも宅地建物取引業者ではない売主Aと買主Bとの間で締結した売買契約に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。
各選択肢の解説
解説 したがって正しい記述は[4]です。
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