宅建コーチ
平成18年(2006)本試験

平成18年の全50問を、
本番の形で解く

平成18年(2006)宅地建物取引士本試験の全50問。各問の8視点解説つきで、本番形式の感覚と論点理解を同時に深められます。

48問
本試験収録
17.1%
合格率
34点
合格点
平成18年 出題構成

この年の科目別出題

全 48 問の科目別の構成。配点と問題数の対応が一目で分かります。

宅建業法 16
権利関係 16
法令上の制限 9
税・その他 7
宅建業法 16問 (33%) ・配点 20点権利関係 16問 (33%) ・配点 14点法令上の制限 9問 (19%) ・配点 8点税・その他 7問 (15%) ・配点 8点

※ 法改正等で現行制度と異なる問題は除外しているため、48 問のみ掲載しています。

平成18年 全48問

科目別で確認する

クリックすると、その問の解答・選択肢ごとの解説・関連論点が表示されます。

宅建業法16問 ・ 本試験配点 20点
問301 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しい問311 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業者A社(甲県知事免許)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。問322 - 宅地建物取引士甲県知事の宅地建物取引士資格登録(以下この問において「登録」という。)を受け、乙県内の宅地建物取引業者の事務所に勤務して問337 - 35条書面宅地建物取引業者が建物の貸借の媒介を行う場合、次の記述のうち、宅地建物取引業法第35条の規定により重要事項としての説明が問343 - 営業保証金宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問357 - 35条書面宅地建物取引業者が行う宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明に関する次の記述のうち、同条の規定に違反しないもの問362 - 宅地建物取引士宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、宅地建物取引士に関する次の記述のうち、誤っているもの問378 - 37条書面宅地建物取引業者が建物の貸借の媒介を行う場合、宅地建物取引業法第37条に規定する書面に必ず記載しなければならないとされて問389 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主となり、宅地建物取引業者である買主Bと建物の売買契約を締結する場合における次の記述のうち、問399 - 8種制限宅地建物取引業者Aが自ら売主として、宅地建物取引業者でないBとの間で土地付建物の売買契約を締結した場合、次の記述のうち、問405 - 業務上の規制宅地建物取引業者が行う業務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。問415 - 業務上の規制宅地建物取引業者Aが行う業務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。問425 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問4310 - 報酬関連宅地建物取引業者A(消費税課税事業者)が、宅地建物取引業に関して報酬を受領した場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業問444 - 保証協会宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、問4511 - 監督処分・罰則宅地建物取引業者A(甲県知事免許)に対する監督処分に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているもの
権利関係16問 ・ 本試験配点 14点
問112 - 条文問題・その他次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。問23 - 代理AはBの代理人として、B所有の甲土地をCに売り渡す売買契約をCと締結した。しかし、Aは甲土地を売り渡す代理権は有していな問34 - 条件・期間・時効Aは、Bとの間で、A所有の山林の売却について買主のあっせんを依頼し、その売買契約が締結され履行に至ったとき、売買代金の2問45 - 所有権・共有・占有権・用益物権A、B及びCが、持分を各3分の1として甲土地を共有している場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤って問56 - 担保物権(抵当権など)Aは、Bから借り入れた2,400万円の担保として第一順位の抵当権が設定されている甲土地を所有している。Aは、さらにCから問610 - その他の契約AがBに対し建物の建築工事を代金3,000万円で注文し、Bがこれを完成させた。この場合に関する次の記述のうち、民法の規定問77 - 債権総則(保証・連帯債務など)A銀行のB社に対する貸付債権につき、Cは、B社の委託を受けその全額につき連帯保証するとともに、物上保証人として自己の所有問87 - 債権総則(保証・連帯債務など)AはBとの間で、土地の売買契約を締結し、Aの所有権移転登記手続とBの代金の支払を同時に履行することとした。決済約定日に、問910 - その他の契約民法上の委任契約に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。問109 - 賃貸借契約AがB所有の建物について賃貸借契約を締結し、引渡しを受けた場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤って問1111 - 不法行為・事務管理事業者Aが雇用している従業員Bが行った不法行為に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。問1213 - 家族法(親族・相続)成年Aには将来相続人となるB及びC(いずれも法定相続分は2分の1)がいる。Aが所有している甲土地の処分に関する次の記述の問1314 - 借地借家法(土地)自らが所有している甲土地を有効利用したいAと、同土地上で事業を行いたいBとの間の契約に関する次の記述のうち、民法及び借地問1415 - 借地借家法(建物)AはBとの間で、平成16年4月に、BがCから借りている土地上のB所有の建物について賃貸借契約(期間2年)を締結し引渡しを問1517 - 不動産登記法不動産登記の申請に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問1616 - 区分所有法建物の区分所有等に関する法律(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
2026年の本試験は 10月18日(日)
平成18年の 50 問を本番形式で。解いた記録が残る
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