平成22年(2010)本試験平成22年の全50問を、
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平成22年(2010)宅地建物取引士本試験の全50問。各問の8視点解説つきで、本番形式の感覚と論点理解を同時に深められます。
50問
本試験収録
15.2%
合格率
36点
合格点
平成22年 出題構成
この年の科目別出題
全 50 問の科目別の構成。配点と問題数の対応が一目で分かります。
宅建業法 20
権利関係 14
法令上の制限 8
税・その他 8
宅建業法 20問 (40%) ・配点 20点権利関係 14問 (28%) ・配点 14点法令上の制限 8問 (16%) ・配点 8点税・その他 8問 (16%) ・配点 8点
平成22年 全50問
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宅建業法20問 ・ 本試験配点 20点
問261 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問271 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問281 - 宅地建物取引業・免許次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問295 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、この問において、「事務所」とは、同法第31条の問302 - 宅地建物取引士宅地建物取引士の登録(以下この問において「登録」という。)及び宅地建物取引士証に関する次の記述のうち、民法及び宅地建物取問313 - 営業保証金宅地建物取引業者の営業保証金に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。なお、この問問325 - 業務上の規制宅地建物取引業者Aがその業務に関して行う広告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)問336 - 媒介契約宅地建物取引業者Aが、Bから自己所有の宅地の売買の媒介を依頼された場合における当該媒介に係る契約に関する次の記述のうち、問348 - 37条書面次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問357 - 35条書面宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明を宅地建物取引士が行う場合における次の記述のうち、誤っているものはどれか問367 - 35条書面宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明を宅地建物取引士が行う場合における次の記述のうち、同条の規定に違反しない問378 - 37条書面宅地建物取引業者Aが、売主Bと買主Cとの間の宅地の売買について媒介を行う場合において、宅地建物取引業法(以下この問におい問389 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主となり、宅地建物取引業者でない買主Bとの間で締結した宅地の売買契約について、Bが宅地建物取問399 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者でない買主Bとの間で宅地の売買契約を締結した場合における次の記述のう問409 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者でないBとの間で宅地(代金2,000万円)の売買契約を締結する場合に問419 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者でない買主Bとの間で、建築工事完了前のマンションの売買契約を締結する問4210 - 報酬関連宅地建物取引業者(消費税課税事業者)の媒介により建物(長期の空家等ではない。)の賃貸借契約が成立した場合における次の記述問434 - 保証協会宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問4411 - 監督処分・罰則宅地建物取引業法の規定に基づく監督処分に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問4512 - 住宅瑕疵担保責任履行法特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律に基づく住宅販売瑕疵担保保証金の供託又は住宅販売瑕疵担保責任保険契約の締結
権利関係14問 ・ 本試験配点 14点
問11 - 制限行為能力者制限行為能力者に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。問23 - 代理AがA所有の甲土地の売却に関する代理権をBに与えた場合における次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。な問34 - 条件・期間・時効所有権及びそれ以外の財産権の取得時効に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。問45 - 所有権・共有・占有権・用益物権AがBから甲土地を購入したところ、甲土地の所有者を名のるCがAに対して連絡してきた。この場合における次の記述のうち、民法問56 - 担保物権(抵当権など)AはBから2,000万円を借り入れて土地とその上の建物を購入し、Bを抵当権者として当該土地及び建物に2,000万円を被担問67 - 債権総則(保証・連帯債務など)両当事者が損害の賠償につき特段の合意をしていない場合において、債務の不履行によって生ずる損害賠償請求権に関する次の記述の問77 - 債権総則(保証・連帯債務など)民法第423条第1項は、「債権者は、自己の債権を保全するため必要があるときは、債務者に属する権利(以下「被代位権利」とい問87 - 債権総則(保証・連帯債務など)保証に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。問98 - 売買契約契約の解除に関する次の1から4までの記述のうち、民法の規定及び下記判決文によれば、誤っているものはどれか。(判決文) 同問1013 - 家族法(親族・相続)遺言に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。問1114 - 借地借家法(土地)借地借家法第23条の借地権(以下この問において「事業用定期借地権」という。)に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によ問1215 - 借地借家法(建物)Aは、B所有の甲建物につき、居住を目的として、期間2年、賃料月額10万円と定めた賃貸借契約(以下この問において「本件契約問1316 - 区分所有法建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問1417 - 不動産登記法不動産の登記事項証明書の交付の請求に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
法令上の制限8問 ・ 本試験配点 8点
問153 - 国土利用計画法国土利用計画法第23条の都道府県知事への届出(以下この問において「事後届出」という。)に関する次の記述のうち、正しいもの問161 - 都市計画法都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問171 - 都市計画法都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都問182 - 建築基準法3階建て、延べ面積600㎡、高さ10mの建築物に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、正しいものはどれか。問192 - 建築基準法建築物の用途規制に関する次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、誤っているものはどれか。ただし、用途地域以外の地域地区問206 - 盛土規制法宅地造成及び特定盛土等規制法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自問215 - 土地区画整理法土地区画整理法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問224 - 農地法農地法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
税・その他8問 ・ 本試験配点 8点
問236 - 贈与税特定の贈与者から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の相続時精算課税の特例(60歳未満の親又は祖父母からの贈与についても相続問241 - 不動産取得税不動産取得税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問252 - 不動産鑑定評価基準不動産の鑑定評価に関する次の記述のうち、不動産鑑定評価基準によれば、誤っているものはどれか。問461 - 住宅金融支援機構法独立行政法人住宅金融支援機構(以下この問において「機構」という。)が行う証券化支援事業(買取型)に関する次の記述のうち、問472 - 不当景品類及び不当表示防止法宅地建物取引業者が行う広告等に関する次の記述のうち、不当景品類及び不当表示防止法(不動産の表示に関する公正競争規約を含む問483 - 不動産の需給・統計宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、正しいのはどれか。問494 - 土地の形質・地積・地目及び種別土地に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。問505 - 建物の形質・構造及び種別建築物の構造と材料に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。
さあ、はじめよう
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