宅建コーチ
平成20年(2008)本試験

平成20年全50問を、
本番の形で解く

平成20年(2008)宅地建物取引士本試験の全50問。各問の8視点解説つきで、本番形式の感覚と論点理解を同時に深められます。

50
本試験収録
16.2%
合格率
33
合格点
平成20年 出題構成

この年の科目別出題

50 問の科目別の構成。配点と問題数の対応が一目で分かります。

宅建業法 16
権利関係 16
法令上の制限 9
税・その他 9
宅建業法 16 (32%) ・配点 20権利関係 16 (32%) ・配点 14法令上の制限 9 (18%) ・配点 8税・その他 9 (18%) ・配点 8
平成20年50

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宅建業法16問 ・ 本試験配点 20
301 - 宅地建物取引業・免許次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しい内容のものはどれか。311 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。325 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。332 - 宅地建物取引士次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。343 - 営業保証金宅地建物取引業者A(甲県知事免許)は、甲県内に本店Xと支店Yを設置して、額面金額1,000万円の国債証券と500万円の金356 - 媒介契約宅地建物取引業者Aが、Bから自己所有の宅地の売却の媒介を依頼された場合における当該媒介に係る契約に関する次の記述のうち、367 - 35条書面宅地建物取引業者Aが建物に係る信託(Aが委託者となるものとする。)の受益権を販売する場合において、宅地建物取引業法第35377 - 35条書面宅地建物取引業者Aが、マンションの分譲に際して行う宅地建物取引業法第35条の規定に基づく重要事項の説明に関する次の記述の385 - 業務上の規制次に記述する宅地建物取引業者Aが行う業務に関する行為のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。399 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主となり、宅地建物取引業者でない買主との間で締結した宅地の売買契約について、買主が宅地建物取409 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者でないBと建物の売買契約を締結する場合に関する次の記述のうち、宅地419 - 8種制限宅地建物取引業者Aが自ら売主として、買主Bとの間で締結した売買契約に関して行う次に記述する行為のうち、宅地建物取引業法(425 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。4310 - 報酬関連宅地建物取引業者A及び宅地建物取引業者B(共に消費税課税事業者)が受領する報酬に関する次の記述のうち、正しいものはどれか444 - 保証協会宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)又はその社員に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。4511 - 監督処分・罰則宅地建物取引業者A(甲県知事免許)に対する監督処分に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはど
権利関係16問 ・ 本試験配点 14
11 - 制限行為能力者行為能力に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。25 - 所有権・共有・占有権・用益物権所有権がAからBに移転している旨が登記されている甲土地の売買契約に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正し33 - 代理AがBの代理人としてB所有の甲土地について売買契約を締結した場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正し46 - 担保物権(抵当権など)Aは、Bから借り入れた2,000万円の担保として抵当権が設定されている甲建物を所有しており、抵当権設定の後である平成2057 - 債権総則(保証・連帯債務など)Aは、Bに対する債権者であるが、Bが債務超過の状態にあるにもかかわらずB所有の甲土地をCに売却し所有権移転登記を経たので67 - 債権総則(保証・連帯債務など)AからBとCとが負担部分2分の1として連帯して1,000万円を借り入れる場合と、DからEが1,000万円を借り入れ、Fが710 - その他の契約注意義務に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。87 - 債権総則(保証・連帯債務など)弁済に関する次の1から4までの記述のうち、判決文及び民法の規定によれば、誤っているものはどれか。 (判決文) 借地上の建98 - 売買契約宅地建物取引業者であるAが、自らが所有している甲土地を宅地建物取引業者でないBに売却した場合のAの責任に関する次の記述の109 - 賃貸借契約Aは、自己所有の甲建物(居住用)をBに賃貸し、引渡しも終わり、敷金50万円を受領した。この場合に関する次の記述のうち、民1111 - 不法行為・事務管理Aが故意又は過失によりBの権利を侵害し、これによってBに損害が生じた場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれ1213 - 家族法(親族・相続)Aには、相続人となる子BとCがいる。Aは、Cに老後の面倒をみてもらっているので、「甲土地を含む全資産をCに相続させる」旨1314 - 借地借家法(土地)Aが所有している甲土地を平置きの駐車場用地として利用しようとするBに貸す場合と、一時使用目的ではなく建物所有目的を有する1415 - 借地借家法(建物)借地借家法第38条の定期建物賃貸借(以下この問において「定期建物賃貸借」という。)に関する次の記述のうち、民法及び借地借1516 - 区分所有法建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。1617 - 不動産登記法不動産の登記の申請に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
法令上の制限9問 ・ 本試験配点 8
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