平成29年(2017)本試験平成29年の全50問を、
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平成29年(2017)宅地建物取引士本試験の全50問。各問の8視点解説つきで、本番形式の感覚と論点理解を同時に深められます。
50問
本試験収録
20.9万人
受験者数
15.6%
合格率
35点
合格点
出典: 一般財団法人 不動産適正取引推進機構「試験実施概況」 / 受験 209,354人・合格 32,644人
平成29年 出題構成
この年の科目別出題
全 50 問の科目別の構成。配点と問題数の対応が一目で分かります。
宅建業法 20
権利関係 14
法令上の制限 8
税・その他 8
宅建業法 20問 (40%) ・配点 20点権利関係 14問 (28%) ・配点 14点法令上の制限 8問 (16%) ・配点 8点税・その他 8問 (16%) ・配点 8点
平成29年 全50問
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宅建業法20問 ・ 本試験配点 20点
問2610 - 報酬関連宅地建物取引業者A(消費税課税事業者)は貸主Bから建物の貸借の媒介の依頼を受け、宅地建物取引業者C(消費税課税事業者)は問279 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者でない買主Bとの間で締結した宅地の売買契約に関する次の記述のうち、宅問285 - 業務上の規制宅地建物取引業者Aが行う業務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定に違反しな問2911 - 監督処分・罰則次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問301 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問に問319 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者でないBとの間でマンション(代金3,000万円)の売買契約を締結し問323 - 営業保証金宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問337 - 35条書面宅地建物取引業者が行う宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、問345 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、誤っているものはどれか。問355 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問361 - 宅地建物取引業・免許次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、この問において「免許」とは、宅地建物取引業の免問372 - 宅地建物取引士次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問388 - 37条書面宅地建物取引業者Aが、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)第37条の規定により交付すべき書面(以下この問問393 - 営業保証金営業保証金を供託している宅地建物取引業者Aと宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)の社員である問408 - 37条書面宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)第37条の規定により交付すべき書面(以下この問において「37条書面」問417 - 35条書面宅地建物取引業者が行う宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。な問425 - 業務上の規制宅地建物取引業者が行う広告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはいくつあるか。
ア 宅地の問436 - 媒介契約宅地建物取引業者Aが、BからB所有の中古マンションの売却の依頼を受け、Bと専任媒介契約(専属専任媒介契約ではない媒介契約問441 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しい問4512 - 住宅瑕疵担保責任履行法宅地建物取引業者Aが自ら売主として、宅地建物取引業者でない買主Bに新築住宅を販売する場合における次の記述のうち、特定住宅
権利関係14問 ・ 本試験配点 14点
問13 - 代理代理に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。問25 - 所有権・共有・占有権・用益物権所有権の移転又は取得に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。問35 - 所有権・共有・占有権・用益物権次の1から4までの記述のうち、民法の規定及び下記判決文によれば、誤っているものはどれか。 (判決文) 共有者の一部の者か問412 - 条文問題・その他次の記述のうち、民法の条文に規定されていないものはどれか。問58 - 売買契約Aは、中古自動車を売却するため、Bに売買の媒介を依頼し、報酬として売買代金の3%を支払うことを約した。Bの媒介によりAは問613 - 家族法(親族・相続)Aが死亡し、相続人がBとCの2名であった場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。問710 - その他の契約請負契約に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。問87 - 債権総則(保証・連帯債務など)A、B、Cの3人がDに対して900万円の連帯債務を負っている場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正し問913 - 家族法(親族・相続)1億2,000万円の財産を有するAが死亡した。Aには、配偶者はなく、子B、C、Dがおり、Bには子Eが、Cには子Fがいる。問106 - 担保物権(抵当権など)①不動産質権と②抵当権に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。問1114 - 借地借家法(土地)A所有の甲土地につき、令和XX年10月1日にBとの間で賃貸借契約(以下「本件契約」という。)が締結された場合に関する次の問1215 - 借地借家法(建物)Aが所有する甲建物をBに対して3年間賃貸する旨の契約をした場合における次の記述のうち、借地借家法の規定によれば、正しいも問1316 - 区分所有法建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問1417 - 不動産登記法不動産の登記に関する次の記述のうち、不動産登記法の規定によれば、誤っているものはどれか。
法令上の制限8問 ・ 本試験配点 8点
問154 - 農地法農地に関する次の記述のうち、農地法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問161 - 都市計画法都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
ア 都市計画施設の区域又は市街地開発事業の施行区域内にお問171 - 都市計画法都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。ただし、許可を要する開発行為の面積について、条例による定めはないも問182 - 建築基準法建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問192 - 建築基準法建築基準法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問206 - 盛土規制法宅地造成及び特定盛土等規制法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問において「都道府県知事」とは、地問215 - 土地区画整理法土地区画整理法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問において「組合」とは、土地区画整理組合をいう。問227 - その他の法令次の記述のうち、正しいものはどれか。
税・その他8問 ・ 本試験配点 8点
問233 - 所得税所得税法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問242 - 固定資産税固定資産税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問251 - 地価公示法地価公示法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問461 - 住宅金融支援機構法独立行政法人住宅金融支援機構(以下この問において「機構」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問472 - 不当景品類及び不当表示防止法宅地建物取引業者がインターネット不動産情報サイトにおいて行った広告表示に関する次の記述のうち、不当景品類及び不当表示防止問483 - 不動産の需給・統計次の記述のうち、正しいものはどれか。問494 - 土地の形質・地積・地目及び種別土地に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。問505 - 建物の形質・構造及び種別建物の構造と材料に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
出典: 一般財団法人 不動産適正取引推進機構「試験実施概況」
さあ、はじめよう
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