平成21年(2009)本試験平成21年の全50問を、
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平成21年(2009)宅地建物取引士本試験の全50問。各問の8視点解説つきで、本番形式の感覚と論点理解を同時に深められます。
50問
本試験収録
17.9%
合格率
33点
合格点
平成21年 出題構成
この年の科目別出題
全 50 問の科目別の構成。配点と問題数の対応が一目で分かります。
宅建業法 20
権利関係 14
法令上の制限 8
税・その他 8
宅建業法 20問 (40%) ・配点 20点権利関係 14問 (28%) ・配点 14点法令上の制限 8問 (16%) ・配点 8点税・その他 8問 (16%) ・配点 8点
平成21年 全50問
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宅建業法20問 ・ 本試験配点 20点
問261 - 宅地建物取引業・免許次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。問271 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。
ア 破産者問281 - 宅地建物取引業・免許次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問292 - 宅地建物取引士次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。問303 - 営業保証金宅地建物取引業者A(国土交通大臣免許)が、宅地建物取引業法の規定に基づき供託する営業保証金に関する次の記述のうち、正しい問319 - 8種制限宅地建物取引業者Aが自ら売主として、B所有の宅地(以下この問において「甲宅地」という。)を、宅地建物取引業者でない買主C問326 - 媒介契約宅地建物取引業者Aが、B所有の甲宅地の売却の媒介を依頼され、Bと専任媒介契約を締結した場合に関する次の記述のうち、宅地建問337 - 35条書面宅地建物取引業者Aが行う宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問345 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問358 - 37条書面宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)第37条の規定により交付すべき書面(以下この問において「37条書面」問368 - 37条書面宅地建物取引業者Aが、甲建物の売買の媒介を行う場合において、宅地建物取引業法第37条の規定により交付すべき書面(以下この問379 - 8種制限自らが売主である宅地建物取引業者Aと、宅地建物取引業者でないBとの間での売買契約に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法問389 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者でない買主Bとの間で締結した売買契約に関する次の記述のうち、宅地建問399 - 8種制限宅地建物取引業者Aは、自ら売主として、宅地建物取引業者でないBとの間で、建築工事完了前の建物に係る売買契約(代金5,00問409 - 8種制限宅地建物取引業者Aが行う建物の売買又は売買の媒介に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。問4110 - 報酬関連宅地建物取引業者A(消費税課税事業者)が売主B(消費税課税事業者)からB所有の土地付建物の媒介の依頼を受け、買主Cとの間問425 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、この問において、契約行為等とは、宅地若しくは建問435 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。問444 - 保証協会宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、問4511 - 監督処分・罰則宅地建物取引業法の規定に基づく監督処分に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
権利関係14問 ・ 本試験配点 14点
問12 - 意思表示民法第95条の定める錯誤による意思表示に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。問23 - 代理AがA所有の土地の売却に関する代理権をBに与えた場合における次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。問34 - 条件・期間・時効Aは、Bに対し建物を賃貸し、月額10万円の賃料債権を有している。この賃料債権の消滅時効に関する次の記述のうち、民法の規定問45 - 所有権・共有・占有権・用益物権相隣関係に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。問56 - 担保物権(抵当権など)担保物権に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはどれか。問66 - 担保物権(抵当権など)民法第379条は、「抵当不動産の第三取得者は、第383条の定めるところにより、抵当権消滅請求をすることができる。」と定め問76 - 担保物権(抵当権など)法定地上権に関する次の1から4までの記述のうち、民法の規定、判例及び判決文によれば、誤っているものはどれか。(判決文) 問88 - 売買契約売主Aは、買主Bとの間で甲土地の売買契約を締結し、代金の3分の2の支払と引換えに所有権移転登記手続と引渡しを行った。その問910 - その他の契約Aは、生活の面倒をみてくれている甥のBに、自分が居住している甲建物を贈与しようと考えている。この場合に関する次の記述のう問108 - 売買契約Aを売主、Bを買主として甲土地の売買契約を締結した場合における次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはど問1114 - 借地借家法(土地)現行の借地借家法の施行後に設定された借地権に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば、正しいものはどれか。問129 - 賃貸借契約A所有の甲建物につき、Bが一時使用目的ではなく賃料月額10万円で賃貸借契約を締結する場合と、Cが適当な家屋に移るまでの一問1316 - 区分所有法建物の区分所有等に関する法律(以下この問において「法」という。)についての次の記述のうち、誤っているものはどれか。問1417 - 不動産登記法不動産の表示に関する登記についての次の記述のうち、誤っているものはどれか。
法令上の制限8問 ・ 本試験配点 8点
問153 - 国土利用計画法国土利用計画法第23条の都道府県知事への届出(以下この問において「事後届出」という。)に関する次の記述のうち、正しいもの問161 - 都市計画法都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問171 - 都市計画法都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自治法に基づく指定都問182 - 建築基準法建築基準法に関する次のアからエまでの記述のうち、正しいものはいくつあるか。
ア 準都市計画区域(都道府県知事が都道府県都問192 - 建築基準法建築基準法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問206 - 盛土規制法宅地造成及び特定盛土等規制法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問における都道府県知事とは、地方自問215 - 土地区画整理法土地区画整理法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問224 - 農地法農地法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
税・その他8問 ・ 本試験配点 8点
問235 - 登録免許税住宅用家屋の所有権の移転登記に係る登録免許税の税率の軽減措置(以下この問において「軽減措置」という。)に関する次の記述の問244 - 印紙税印紙税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、以下の契約書又は領収書はいずれも書面により作成されたものとする。問251 - 地価公示法地価公示法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問461 - 住宅金融支援機構法独立行政法人住宅金融支援機構(以下この問において「機構」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問472 - 不当景品類及び不当表示防止法宅地建物取引業者が行う広告等に関する次の記述のうち、不当景品類及び不当表示防止法(不動産の表示に関する公正競争規約の規定問483 - 不動産の需給・統計宅地建物の統計等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問494 - 土地の形質・地積・地目及び種別土地に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。問505 - 建物の形質・構造及び種別建物の構造に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。
さあ、はじめよう
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