令和元年 出題構成
この年の科目別出題
全 50 問の科目別の構成。配点と問題数の対応が一目で分かります。
宅建業法 20
権利関係 14
法令上の制限 8
税・その他 8
宅建業法 20問 (40%) ・配点 20点権利関係 14問 (28%) ・配点 14点法令上の制限 8問 (16%) ・配点 8点税・その他 8問 (16%) ・配点 8点
令和元年 全50問
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宅建業法20問 ・ 本試験配点 20点
問261 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問275 - 業務上の規制宅地建物取引業法に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。なお、取引の相手方は宅地建物取引業者ではないものとする問287 - 35条書面宅地建物取引業者が建物の貸借の媒介を行う場合における宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明に関する次の記述のう問2911 - 監督処分・罰則宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定に基づく監督処分及び罰則に関する次の記述のうち、正しいものはい問305 - 業務上の規制宅地建物取引業者が行う広告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反するものはいくつあるか。
ア 建築基準法第問316 - 媒介契約宅地建物取引業者Aが、BからB所有の既存のマンションの売却に係る媒介を依頼され、Bと専任媒介契約(専属専任媒介契約ではな問3210 - 報酬関連宅地建物取引業者A(消費税課税事業者)が受け取ることのできる報酬額に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば問334 - 保証協会宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、問348 - 37条書面宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)第37条の規定により交付すべき書面(以下この問において「37条書面」問355 - 業務上の規制宅地建物取引業者Aが行う業務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反しないものはどれか。問368 - 37条書面宅地建物取引業者Aが宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)第37条の規定により交付すべき書面(以下この問に問379 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者ではないBとの間で締結する建築工事完了前のマンション(代金3,00問389 - 8種制限宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者ではないBとの間で宅地の売買契約を締結した場合における、宅地建物取問397 - 35条書面宅地建物取引業者が行う宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、問405 - 業務上の規制次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。問417 - 35条書面宅地建物取引業者が行う宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明(以下この問において「重要事項説明」という。)に関問421 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業法第2条第1号に規定する宅地に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問431 - 宅地建物取引業・免許宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しい問442 - 宅地建物取引士宅地建物取引業法に規定する宅地建物取引士資格登録(以下この問において「登録」という。)に関する次の記述のうち、正しいもの問4512 - 住宅瑕疵担保責任履行法特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律に基づく住宅販売瑕疵担保保証金の供託又は住宅販売瑕疵担保責任保険契約の締結
権利関係14問 ・ 本試験配点 14点
問15 - 所有権・共有・占有権・用益物権Aは、Aが所有している甲土地をBに売却した。この場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものは問22 - 意思表示AがBに甲土地を売却し、Bが所有権移転登記を備えた場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているもの問38 - 売買契約事業者ではないAが所有し居住している建物につきAB間で売買契約を締結するに当たり、Aは建物引渡しから3か月に限り当該建物問411 - 不法行為・事務管理不法行為に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。問53 - 代理次の1から4までの記述のうち、民法の規定及び判例並びに下記判決文によれば、誤っているものはどれか。 (判決文) 本人が無問613 - 家族法(親族・相続)遺産分割に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。問77 - 債権総則(保証・連帯債務など)Aを売主、Bを買主として甲建物の売買契約が締結された場合におけるBのAに対する代金債務(以下「本件代金債務」という。)に問810 - その他の契約Aを注文者、Bを請負人とする請負契約(以下「本件契約」という。)が締結された場合における次の記述のうち、民法の規定及び判問94 - 条件・期間・時効AがBに対して金銭の支払を求めて訴えを提起した場合の時効の更新に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤って問106 - 担保物権(抵当権など)債務者Aが所有する甲土地には、債権者Bが一番抵当権(債権額2,000万円)、債権者Cが二番抵当権(債権額2,400万円)問1114 - 借地借家法(土地)甲土地につき、期間を50年と定めて賃貸借契約を締結しようとする場合(以下「ケース①」という。)と、期間を15年と定めて賃問1215 - 借地借家法(建物)AがBに対し、A所有の甲建物を3年間賃貸する旨の契約をした場合における次の記述のうち、民法及び借地借家法の規定によれば、問1316 - 区分所有法建物の区分所有等に関する法律(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問1417 - 不動産登記法不動産の登記に関する次の記述のうち、不動産登記法の規定によれば、誤っているものはどれか。
法令上の制限8問 ・ 本試験配点 8点
問151 - 都市計画法都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問161 - 都市計画法都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。ただし、許可を要する開発行為の面積については、条例による定めはない問172 - 建築基準法建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問182 - 建築基準法建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問196 - 盛土規制法宅地造成及び特定盛土等規制法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、この問において「都道府県知事」とは、地方自問205 - 土地区画整理法土地区画整理法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問214 - 農地法農地に関する次の記述のうち、農地法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。問223 - 国土利用計画法国土利用計画法第23条の届出(以下この問において「事後届出」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
税・その他8問 ・ 本試験配点 8点
問233 - 所得税個人が令和XX年中に令和XX年1月1日において所有期間が10年を超える居住用財産を譲渡した場合のその譲渡に係る譲渡所得の問242 - 固定資産税固定資産税に関する次の記述のうち、地方税法の規定によれば、正しいものはどれか。問251 - 地価公示法地価公示法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。問461 - 住宅金融支援機構法独立行政法人住宅金融支援機構(以下この問において「機構」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。問472 - 不当景品類及び不当表示防止法宅地建物取引業者が行う広告に関する次の記述のうち、不当景品類及び不当表示防止法(不動産の表示に関する公正競争規約を含む。問483 - 不動産の需給・統計次の記述のうち、正しいものはどれか。問494 - 土地の形質・地積・地目及び種別土地に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。問505 - 建物の形質・構造及び種別建築物の構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。
出典: 一般財団法人 不動産適正取引推進機構「試験実施概況」
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